VRセックス

初心者必見!VRセックスで気持ち良くオナニーする方法

VR

 

知っていましたか?VR技術が驚くほど進化しているって。

 

とりわけエロの世界で格段に進歩しています。

 

もうVR技術を使った「VRセックス」ができる時代に突入したと言っても過言ではありませんね。

 

VRセックスなら、相手を探す労力も時間も必要なくセックスできます。

 

だって、思い立ったら1分でセックスできるのがVRセックスなんですから。

 

ここではVRセックスのやり方について徹底的に紹介していきます。

 

VRセックスのやり方・方法

 

初心者でもわかりやすいように、VRセックスのやり方をステップ形式で紹介していきます。

 

何が必要で、どんな方法でセックスをするのか一目でわかるようにしました。

 

 

ステップ1 VRセックスに必要なものを揃えよう

 

まずは、VRセックスに必要なものを揃えましょう。

 

<絶対に必要なもの>
・スマホ
・VRゴーグル

 

<あると捗るもの>
・オナホ(できれば据え置き型の大型オナホ)
・乳首責めグッズ
・セックスドール

 

当たり前ですが、VRが観れないとVRセックスはできません。

 

なので、VRが観れる装置を購入しましょう。

 

装置と言っても、スマホさえあればたいしたお金はかかりません。

 

安いものですと、2,000円程度からVRゴーグルがあります。

 

まずは、それを買ってみてVRを体験してみましょう。

 

もちろん、最初から気合の入った高級な道具を揃えてもなんら問題はありませんよ。

 

次にVRゴーグルをするにおいてあると便利なものがあります。

 

まず、オナホ。

 

手コキでも問題はありませんが、据え置き型の大型オナホを使えばより本当のセックスをしている感覚になります。

 

なぜなら、自分で腰を振ることができるから。

 

もちろん、手に持つタイプのオナホでもかまいません。

 

手コキシーンでは自分の手を使って、挿入シーンではオナホを使うなど使い分けをすると良いと思います。

 

セックスドールがあればもう鬼に金棒ですよね。

 

ステップ2 VRセックスの相手を探そう

 

道具を揃えましたらVRセックスの相手。つまりアダルトVR動画を探さないといけません。

 

<VR動画サイト>
・AdultFestaVR
・AVVR
・FANZA(旧DMM.R18)

 

他にもありますが、主要なサイトはこの3つになります。

 

それぞれに特徴のあるサイトでして、あなたが求めるものが何かによっておすすめするサイトは違います。

 

まず、AdultFestaVRがおすすめな人は、+1D対応のアダルトグッズを使いたい人です。

 

「A10サイクロンSA」と「U.F.O. SA」を使いたいと思っている人は、AdultFestaVRを利用しましょう。

 

とにかく沢山の作品が観たいと思っている人は、AVVRがおすすめ。

 

オリジナル作品もあるので、他の動画サイトでは観れない動画も多数ありますよ。

 

特におすすめしたいのは、AVVRの新基準作品。

 

高画質は当たり前でバイノーラル収録。

 

そして最先端技術で撮影しているので、臨場感がハンパありません。

 

最後にFANZA(旧DMM.R18)ですが、ここは全てにおいて最強と言えます。

 

作品数も多いですし、独占配信の作品も沢山あります。

 

見放題プランなどあり、お財布にも優しいのが嬉しいですよね。

 

このことから、まずはFANZA(旧DMM.R18)を使ってみて、あまりしっくりこないなと思ったら他の動画サイトで”セフレ探し”をする方法がベストかもしれません。

 

ステップ3 全身で感じることを意識してやりましょう

 

乳首イキをはじめとした、ドライオーガズムができる人は別ですが、普通の人のオナニーってペニス一極集中ですよね。

 

VRセックスでは、そのような責め方はやめてください。

 

そして、いつも以上に作品に没頭するようにしましょう。

 

女優さんの責め方を忠実に再現するように、自分の体を触ってみてください。

 

VRとは不思議なもので、自分の手で触っていたとしてもどこか他人に触られているような錯覚に陥るんですよね。

 

女優さんが乳首舐めをしたら、自分で乳首責めをしてください。

 

フェラが始まりましたら、その動きを忠実に手なりオナホなりで再現してください。

 

最初の2〜3分は恥じらいを感じるかもしれませんが、没頭していくうちにどんどんセックスしている感覚になると思います。

 

声が出そうになったら、我慢せずに出しましょう。

 

女優さんに話しかけるのだってセックスなんですからアリです。

 

とにかく、本当のセックスをしているような感覚で、VRセックスをしてみてください。

 

ステップ4 精子など気にせずに射精しよう

 

無事にVRセックスの世界の入ることができましたらフィニッシュも間近です。

 

普通のオナニーですと、ティッシュに射精するのがセオリーかと思いますが、それはやめてください。

 

セックスなのに、ティッシュに射精なんておかしいですよね。

 

VRセックスはセックスです。

 

なので、オナホであればオナホ内に。

 

後始末がめんどくさいからと言ってコンドームをつけるのは禁止ですよ。

 

手コキであればそのまま射精してください。

 

男は、射精時に一番快感を感じるわけですから、そこをこだわらなければいけません。

 

中出しでもいいですし、顔射や口内射精でもいいんです。

 

VRセックスなら、アナル中出しだって可能ですよ。

 

 

VRセックスを本当のセックスに近づける方法

 

VRセックスの基本的なやり方を紹介しましたが、そこからさらに本当のセックスに近づける方法があります。

 

ニオイを嗅ぎながらやるとセックス度アップ

 

本当のセックスは、目と手と耳でエロさを感じますよね。

 

そしてもう一つ、ニオイでもエロさを感じるのがセックスです。

 

ニオイとは、ずばり女性特有の香り。

 

髪の毛の良いニオイや香水のニオイ。

 

そして、アソコのニオイです。

 

そのニオイを嗅ぎながらVRセックスをすると、マジでヤバイですよ。

 

アソコのニオイを再現する方法(粉チーズとこんにゃくを混ぜるなど)もありますが、手軽な方法として女性のニオイを再現したエキスが売っています。

 

それを購入してください。

 

女性の体を触っているような感触があるとセックス度アップ

 

セックスの一番の醍醐味っておっぱいを触ったりアソコを触ったりすることですよね。

 

VRセックスはバーチャルの世界なので、残念ながら感触まで味わうことは今のところできません。

 

まだその技術がないのであれば、自分で工夫しましょう。

 

<おっぱいに近い感触のもの>
・ぬるま湯を入れたビニール袋
・大きめの大福
・蒸したあんまん
・自分の二の腕
・おっぱいに似せたアダルトグッズ

 

<アソコに近い感触のもの>
・据え置き型の大型オナホ
・ハンド型オナホ
・自分のアナル

 

普通のオナニーですと、大福など触ったところで興奮などしないですが、VR映像で脳が錯覚を起こしている状態であれば話は別です。

 

VR映像を観ながらぬるま湯の入ったビニール袋や、ホカホカのあんまん、大福など触ってみてください。

 

絶対におっぱいを触っている感覚になるはずです。

 

アソコが触りたいなら、オナホやローションを付けた自分のアナルを触ってみてください。

 

特に据え置き型の大型オナホがおすすめ。

 

絶対にアソコを触っている感覚になるはずです。

 

据え置き型の大型オナホであれば、クンニでさえも可能ですよ。

 

高品質の作品を観ながらすると本物セックス度アップ

 

好きな女優さんで作品を選ぶのもアリですが、高品質な作品で選んだ方がよりセックスをしている気分を味わうことができます。

 

<高品質な作品の特徴>
・バイノーラル収録であること(実際に人が音を認知する状況と同じ条件の元で収録する録音方式)
・女性の縮尺が適切であること
・高画質であること(できれば3K以上が望ましい)
・女優さんの演技がうまいこと
・360度全方位で楽しめること

 

バイノーラル収録されている作品とされていない作品では、雲泥の差と言っても過言ではありません。

 

未経験の人は、ためしにYouTubeで「バイノーラル動画」を見てみてください。

 

「こんな感じなんだぁ」とわかるはずです。

 

女性の縮尺(スケール感)が適切なサイズなのも重要です。

 

目の前にいるような感覚になるには、そこにいるような大きさじゃなければだめですよね。

 

遠近感が変ですとVRセックスというよりも、ただスマホで主観AVを観ているだけになりますから。

 

VR動画は裸眼で観るAVよりも、とても臨場感を感じます。

 

なので、女優さんの演技って凄く重要なんですよね。

 

普通のセックスを思い出してみてください。

 

嘘っぽい感じ方をされると、さめてしまいますよね?

 

あの感覚がVRセックスにはあるんです。

 

このことから、VRセックスはオナニーというよりも、本当にセックスに近い感覚なんだと思います。

 

画質にこだわるのは当たり前ですよね。

 

荒い画質ですと、臨場感もへったくれもありません。

 

最低でも2Kは必要ですね。

 

最後に360度全方位で楽しめるという意味ですが、簡単に言うと「どこを見ても映像として成り立っている」ということです。

 

2017年から360度全方位で楽しめる作品が増えてきました。

 

それまでのアダルトVRは、180度〜220度くらいの視野しか確保されていなく、後ろなど振り返っても暗くなるだけでした。

 

なので、やっぱりどこか画面を見ている感覚に近かったんですよね。

 

しかし、360度全方位で楽しめる作品は本当にその場にいるような感覚になることができます。

 

360度全方位で楽しめる作品は、パッケージに360度3D映像と書かれていることが多いので探すのは簡単ですよ。

 

VRセックスの魅力のポイント

 

VRセックス経験者がVRセックスの魅力についてまとめてみました。

 

女優さんと目が合うと興奮

 

女優さんと目を合わせることできるのがアダルトVRの魅力。
目の前にいるような感じで見れるので、本当に目が合っているような気分になれるんですよね。
特に、乳首舐めをされながら手コキされるシーンは悶絶必至です。

 

キスシーンがエロい

 

セックスシーンも興奮しますが、個人的に興奮するのはキスシーンですね。
バイノーラル収録作品のキスシーンは、本当にヤバイです。
まだ触っていないのに、気付いたら我慢汁でパンツびっしょりなんてことも日常茶飯事。
それぐらい興奮するポイントだと思います。

 

乳首責めシーンが最高にエロい

 

フェラシーンも興奮するんですが、個人的には乳首責めシーンが異常なレベルで興奮します。
思わず女優さんの頭をなでなでしてしまったことが、1度や2度だけではありませんからね。
乳首イキを目指している人も、ぜひ一度体験していただきたいです。

 

セックスしている感覚になる

 

一応童貞ではありませんので、本当のセックスもしたことはあるんですが、VRセックスはほぼ本当のセックスと変わりませんね。
セックスドールなんて買ってしまった日には、もう二度と生身の女なんて抱けないと思います。
いやマジで。

 

 

VRセックスのイマイチな点

 

VRセックスにもまだまだイマイチな点というのがあります。

 

心苦しいですがまとめてみました。

 

モザイクを見て萎えてしまう

 

アダルトVRは例に漏れることなく、普通のAV同様にモザイク処理がされています。
なので、局部が映るシーンは、どうしてもモザイクに目がいってしまうんですよね。
そこが本当のセックスと違う点です。
しかし、モザイク処理の技術は、進化しているので気にならない人は気にならないかもしれません。

 

ゴーグルをしていると視界がゼロ

 

ゴーグルをすると目の前の視界がゼロになってしまいます。
なので、家族が急に部屋に入ってこられたら大変な事態になりますよね。

 

 

どんどんこだわりが強くなっていってしまう

 

最初はスマホと安いVRゴーグルで一定の満足感を得られるかもしれません。
しかし、次第により質の高い環境を求めてしまうのは確実です。
上を見ると、青天井になってしまう恐れがあるのがVRセックスの世界。
でも、裏を返すと「心底楽しめる趣味」ということになるので、ある意味生活が充実するかもしれませんね。

 

 

VRセックスまとめ

 

VRセックスについて紹介してきました。

 

これで、VRセックスのやり方がお分かり頂けたかと思います。

 

とにかく、一度やってみてください。

 

絶対に想像を遥かに上回る気持ちよさを感じるはずですから。

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